五十路の母に膣出し 新澤久美子・大柴麻里

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【作品について】

五十路、熟れた身体に溺れる。蜜壺から溢れ出す、母性の奔流

熟れた身体が発する、抗えぬ引力。蜜壺から溢れ出す、母性の奔流に溺れる。

艶めかしい肢体が、ゆっくりとこちらを誘う。年齢を重ねた身体に刻まれた、忘れられない肌の記憶。円熟の美が、今、目の前で花開く。濡れた瞳で見つめられると、理性など吹き飛んでしまう。服を脱ぎ捨て、肌と肌が触れ合う。体温が上昇し、心臓の鼓動が早まる。蜜壺から溢れ出す蜜は、甘く、そしてどこか懐かしい香りがする。全てを包み込むような、母性の奔流に身を委ねる。この温もり、この柔らかさ、この安心感。抗うことなどできない。ただ、身を任せるのみ。もっと深く、もっと激しく。熟れた身体が発する、抗えぬ引力。蜜壺は甘く開き、私を誘い続ける。終わりのない快楽のループに、囚われていく。母性という名の罠に、堕ちていく感覚。もう、抜け出すことなどできないのだろうか。

  • 滴る蜜の官能
  • 熟れた肌の吐息
  • 母性という名の罠

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