ダイジェスト&ギャラリー
10 SHOTS【作品について】
背徳のオフィスラブ。溢れる精液と崩れる理性、深夜のオフィスで人妻が見せる禁断の顔
背徳のオフィス。深夜、二人だけの秘密が幕を開ける。
蛍光灯が照らす無機質なオフィス。彼女の白い肌が、微かに熱を帯び始める。書類の山に隠された、甘い誘惑。触れ合う指先、震える肩。息遣いが荒くなるにつれ、理性は崩壊の一途を辿る。ブラウスの隙間から覗く、豊満な胸。その谷間に顔を埋め、深く息を吸い込む。甘い香りが鼻腔をくすぐり、欲望を掻き立てる。スカートを捲り上げ、太腿に手を添える。滑らかな肌触り。堪らない。溢れる衝動を抑えきれず、奥へと指を滑らせる。濡れた指先が、快楽の扉を開く。甘く蕩ける吐息。止まらない快感に、身を委ねる彼女。もう、誰にも止められない。深夜のオフィスは、二人の蜜の味を知る場所へと変わる。背徳の淵に沈む彼女を、永遠に閉じ込めておきたい。
- ▸罪悪感と快楽の狭間
- ▸吐息混じりの甘い誘惑
- ▸潤んだ瞳に映る欲望









