ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
昼下がりの密会、30代人妻たちの禁断の性。夫の知らない顔
夫には見せない顔。人妻たちの秘密の扉が開く。
カーテンの隙間から差し込む光。昼下がりのリビングに響くは、甘く濡れた吐息。人妻の肌は、夫の知らない悦びを求めて、微かに震えている。指先でなぞるのは、隠された蜜の源。蜜の香りが、部屋を満たしていく。絡み合う視線。言葉はいらない。ただ、求め合う。その肌の温もりを。背徳の味がする蜜は、どこまでも甘く、人妻の心を溶かしていく。もう、止まれない。理性という名のダムは決壊し、快楽の奔流が全てを飲み込む。罪の意識に苛まれながらも、抗えない。その蜜の味を知ってしまったから。昼下がりの密会は、終わりを知らない。人妻の白い肌に、夕陽が沈む。
- ▸濡れた視線の誘惑
- ▸曲線美に溺れる
- ▸吐息混じりの告白




















