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【五十路貧乳】歳の割にはイケてる母さんを抱きたくて 父さんが居るのに編 大内友花里
JUKUJO99··2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
大内友花里、深い衝動。父のいる家で交わる、許されぬ肌。
母という名の深い衝動。蜜の味を知ってしまった息子。
背後から抱きしめる。母の体温が服越しに伝わる。微かに震える肩。抵抗するのか、それとも…。首筋に唇を寄せる。甘い香りが鼻腔をくすぐり、理性は崩壊の一途を辿る。耳元で囁く。「…やめて」と震える声。その声が、さらに欲望を掻き立てる。ゆっくりと服を脱がせていく。露わになる白い肌。年齢を重ねたからこそ滲み出る、円熟の美。指先で輪郭をなぞる。鳥肌が立つのがわかる。熱い吐息が首筋にかかる。「…お願い、もうやめて…」懇願する声は、もはや快楽に溺れかけている。母の柔肌をまさぐる。次第に抵抗は弱まり、代わりに熱を帯びていく体。求め合う唇。絡み合う舌。もう誰にも止められない。禁断の愛に溺れていく二人。母の肌は、息子の欲望を吸い込み、甘く熟していく。
- ▸母の吐息が耳をくすぐる
- ▸高まる背徳感と高揚
- ▸肌と肌が重なる瞬間





















