四
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
溢れ出す母性、息子を溺愛。、禁断の愛
息子への愛が、狂おしいほどに。母と息子の境界線が溶けていく。
息子の成長を見つめる母の眼差し。いつからだろうか、息子を男として意識するようになったのは。あどけなさの残る笑顔に、隠された野性。母の胸を焦がす。禁断の扉を開けてしまえば、もう後戻りはできない。それでも、抗えない衝動。息子よ、私を見て。 食卓、何気ない会話。だが、二人の間には緊張が走る。母の指が、息子の手に触れる。熱い。震えるのは、母だけではない。息子もまた、禁断の愛に身を焦がしていたのだ。求め合う視線。言葉は要らない。互いの欲望が、全てを物語る。夜の帳が下りる頃、二人は禁断の愛に溺れる。 肌と肌が触れ合う。熱い吐息。母の身体は、息子を受け入れる準備ができている。息子よ、もっと深く。母の全てを、お前に捧げる。禁断の快楽に、意識が溶けていく。母と息子。その関係は、もう二度と元には戻らない。それでもいい。愛している。狂おしいほどに。
- ▸母の愛情、息子の欲望
- ▸禁断の肌の触れ合い
- ▸罪深き快楽に溺れる





















