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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
息遣いまで届く距離 REBD-387
あなたの視線が、私を溶かしていく。息遣いまで聞こえる距離で、溺れる。
すぐそこにいる。熱い吐息が、甘い香りが、肌を撫でるように伝わってくる。見つめる瞳に、隠された欲望の色が宿る。逃げられない。その視線に囚われた瞬間から、もう終わり。ゆっくりと近づく顔。触れ合う寸前で止まり、焦らすように甘く囁く。その声は、蜜のように甘く、痺れるような快感をもたらす。肌と肌が触れ合うたび、熱を帯びていくのがわかる。高鳴る鼓動、止まらない快感。どこまで堕ちていくのだろうか。もう理性など残っていない。ただ、目の前の快楽に身を委ねるだけ。甘く蕩けるようなキス。深く絡み合う舌。蜜のような唾液が滴り、肌は熱を帯びていく。意識が溶けるまで、求め合うしかない。あなたの視線が、私を溶かしていく。
- ▸熱い吐息、甘い香り
- ▸視線が絡みつく
- ▸素肌に感じる体温





















