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ダイジェスト&ギャラリー
20 SHOTS【作品について】
熟れた母の香りに誘われ…深い衝動を貪る息子。溢れる母性、崩壊の道徳
息子よ、もっと…この肌を求めて。
夕食の支度中、ふと背中に感じる熱い視線。息子だ。いつから見ていたのだろうか。エプロンの隙間から覗く胸元、汗ばんだ肌が妙に熱い。息子との距離が、こんなにも近かっただろうか。息子は、私の変化に気づいている? 「母さん…綺麗になったな」 ドキリと心臓が跳ね上がる。息子の手が、ゆっくりと私の肌に触れる。その指先は、まるで恋人のよう。視線が絡み合い、言葉はいらない。息子の指が、服を脱がせていく。肌が露わになるたびに、高揚していく感情。禁断の行為だとわかっていても、もう止められない。母としての理性は崩壊寸前。息子の熱い吐息が、耳元で甘く囁く。求められるままに身を委ねる。母という仮面をかなぐり捨て、女に戻る。 「もっと…もっと強く抱いて」 息子の腕が、私を強く抱きしめる。このまま、どこまでも堕ちていきたい。もう、母には戻れない。
- ▸息子の熱い視線が突き刺さる
- ▸母の柔肌、禁断の味
- ▸堕ちていく背徳の快感




















