本屋でエロ本を立ち読みして勃起してしまった僕。これはマズイと周りをうかがうと巨乳でソソる女店員と目が合ってしまった。彼女の視線を感じながらますます勃起していると、後ろから巨乳を押しつけ僕の乳首や股間を触ってくる。

SOSORU··2026/07/04

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【作品について】

エロ本立ち読みで…妖艶な書店員との視線が交錯する危険な時間

書店の一角、欲望が暴走する。

夕暮れ時の書店。蛍光灯の光がエロ本コーナーを妖しく照らす。GS-52、その背表紙に惹かれ、手に取る。ページをめくるごとに高揚していく。まずい、昂ぶりが隠せない。周囲を警戒する。と、目が合った。巨乳で色っぽい、お姉さん店員。ドキッとした。彼女の瞳には、嘲笑の色はない。むしろ、どこか挑発的な光が宿っているようにも見える。平静を装うのがやっと。心臓が激しく脈打つ。彼女はゆっくりと近づいてくる。逃げるべきか、それとも…。理性と欲望がせめぎ合う。この状況、完全に追い込まれた。彼女が口を開く。「何かお探しですか?」。その声は、甘く、そして危険な香りがした。もう、後戻りはできない。平静を装うことなど、とうに諦めていた。

  • 高まる鼓動、抑えきれず
  • 妖艶な視線に捕らわれる
  • 日常が非日常へ変わる

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