芹
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21 SHOTS【作品について】
汗ばむ素肌と視線…ジョギングに誘う妻、芹沢真季の誘惑
朝焼けの公園、妻の微笑みが誘う。
朝の光が差し込む公園。芹沢真季は、いつものようにジョギングウェアに身を包み、軽くストレッチを始めた。白い息が、彼女の若々しさを際立たせる。時折、こちらに視線を送り、微笑む。その表情は、ただの挨拶ではない、何かを含んでいるようだった。軽く会釈を返し、並んで走り出す。並木道を抜け、開けた場所に出ると、彼女は少しペースを上げた。弾む胸元、引き締まったヒップライン。普段は見せない妻の姿に、目が釘付けになる。息を切らしながらも、彼女は楽しそうだ。時折、わざとらしくこちらに体を寄せてくる。その度に、心臓が跳ね上がる。いつもの朝が、特別な時間へと変わっていく。背徳感と高揚感が入り混じる。夫婦という仮面の下、隠された欲望が顔を出す。ただのジョギングが、二人だけの秘密の儀式へと変わる瞬間。終わりの見えないランデブー。加速する鼓動。抑えきれない衝動。
- ▸視線絡み合う瞬間
- ▸汗ばむ肌の密かな接触
- ▸日常に潜むエロス






















