ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
TSSR-1903 息遣いまで聞こえる…主観視点POVが止まらない、覗き見の衝動
その視線、釘付け。息遣いまで届く距離で、高鳴る鼓動が止まらない。
白シャツ越しでもわかる、膨らみかけた胸。首筋に沿って流れ落ちる汗が、熱を帯びている証拠か。伏せられた睫毛が、何かを耐えているようにも見える。ゆっくりと顔を上げ、こちらを捉えた瞳には、戸惑いと期待が入り混じっている。逸らされた視線の先、求めるのは一体何か。微かに開かれた唇から漏れる吐息が、耳をくすぐる。触れたい。その衝動を抑えきれず、手を伸ばしてしまう。震える肩が、昂りを物語る。白シャツを掴む力が、次第に強くなっていく。もう、我慢できない?その問いかけに答えるように、首肯する彼女。絡み合う視線、重なる吐息。熱を帯びた肌が、全てを物語っている。服を脱ぎ捨て、肌を重ね合う。感じるのは、確かな熱と、止められない衝動。どこまでも堕ちていく。二人だけの、甘い蜜。
- ▸汗ばむ肌の質感
- ▸高まるドキドキ
- ▸息遣いまで密着










