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ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
酔った義母…堕ちた快楽。息子との蜜月が止まらない
酔いに身を任せ、禁断の扉を開くとき。
グラスを傾ける度に、理性が溶けていく。夕食の和やかな雰囲気は一変、義母の吐息が熱を帯びる。息子の視線が絡みつき、逃げ場はない。肌が触れ合うたび、禁断の感情が溢れ出す。一度だけの過ち、そう言い聞かせながらも、身体は正直だ。微睡の中、甘い囁きが耳朶をくすぐる。「もっと…」。その一言が、崩壊の合図。潤んだ瞳が、快楽への渇望を物語る。抗う術など、もう残っていない。熱い吐息が混ざり合い、蜜のような時間が流れ出す。互いの存在を求め、肌を重ねる。禁断の快楽に溺れる二人。抜け出せない蜜の味。堕ちていく背徳の淵。もう二度と、元の関係には戻れないだろう。甘美な夜の終わりに、何が残るのだろうか。
- ▸とろける吐息
- ▸甘い誘惑の罠
- ▸蜜月の時間









