ダイジェスト&ギャラリー
17 SHOTS【作品について】
透ける純白、蜜の誘い。我慢できない肌の叫び、奥まで侵入
白の綿パン、それは純粋と背徳の境界線。透ける素材に浮かび上がる、隠された欲望。
眩しい白の綿パン。マン筋、愛液のシミがくっきり。焦らしの快感。「もっと濡らすの?透けちゃうじゃん」「直接触られたい欲が増すから好き」と、言葉が甘く響く。布越しの肌は熱を帯び、汗が滲む。我慢できずに擦り付ける。奥へと侵入。純粋な白を汚す背徳感。女性のような恥じらいと、熟れた女性の色香が混ざり合う。白いパンツが締め付けるたび、快感は増していく。肌と肌が触れ合うたび、感情が爆発する。息遣いが荒くなり、 pantyを汚してしまう。白のキャンバスに描かれる、赤裸々な感情。二人の秘密が、また一つ増えていく。終わった後、残された白いパンツ。それは、二人の愛の証。
- ▸汗ばむ肌、高鳴る鼓動
- ▸密着、そして奥へ
- ▸純白を汚す熱い衝動
















