雪
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21 SHOTS【作品について】
雪村あずさ、!六十路の母の蜜壺に溺れる背徳感!
深い衝動。六十路の母の、甘く危険な香りに誘われて…
雪村あずさ。六十路を迎えた母の、禁断の香りが漂う。息子である私は、その蜜壺に誘われるまま、身を委ねる。。許されない関係だと知りながらも、抗えない衝動。母の肌は、年月を重ねたからこその、柔らかさと温かさ。クンニで責め立てると、甘い吐息が漏れる。蜜壺は潤いを増し、私を奥へと誘う。背徳感と快感が入り混じり、脳を焼き尽くす。これは、母と息子。決して交わることのないはずだった二人が、今、一つになる。禁断の愛は、どこへ向かうのか?
- ▸背徳の快感
- ▸熟れた香り
- ▸母の吐息





















