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21 SHOTS【作品について】
義理の母 小田真智子 指マンと騎乗位で崩れる理性
真智子が膝で待つ。指が沈む。
襖の隙間から漏れる月明かり。真智子の横顔が静かに浮かぶ。義理の母である彼女の指が、ゆっくりと腰を這う。自分の指を絡めながら、彼女は決して目を逸らさない。「君に教わるなんてね」と呟く声が湿る。襖の影が二人を重ね、指が深く沈むたびに彼女の吐息が熱を帯びる。騎乗位に移ると、真智子の唇が歪む。それは慈愛か、それとも誘惑か。彼女の腰が弧を描くたび、理性の糸が切れていく。月が隠れる頃、真智子は静かに涙を拭った——その指に絡むのは、甘い罪の味だけ。
- ▸指先で絡み合う視線
- ▸騎乗位で揺れる覚悟
- ▸義母の唇が弧を描く





















