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21 SHOTS【作品について】
主婦援交~良妻賢母の裏バイト~[14] 日常の裏側、欲望の代償
昼間は良妻賢母、夜は…
彼女の指がスマホに触れる。震える指先が画面を滑る。合言葉は「主婦援交」。 スーパーの袋を抱え、誰もいない路地裏へ。待つのは仕事帰りの男たち。エプロンの下は、夫も知らない下着。 最初は抵抗した。でも、子どもの習い事代、家計の足しに、と自分に言い訳。 男の指が太腿を撫でる。彼女の唇が震える。寝室のベッドは別の男との契約。 「ごめんね、もう少しだけ」 台所の炊飯器が湯気を立てる。その隣で、彼女は男を受け入れる。決して終わらない秘密のバイト。 夫が帰宅するまであと30分。時計の秒針が、罪の秒数を刻む。
- ▸台所で密かに交わす約束
- ▸知られたくない秘密の報酬
- ▸貞淑な妻が堕ちる瞬間




















