星
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21 SHOTS【作品について】
初夜・縄の贄 3 星せいな 純白のウェディングドレスがはだけ、縄が肌を這う。震える花嫁の初夜
純白のドレスがはだけ、縄が肌を這う。
教会の鐘が遠くで鳴る。しかしここは聖域ではなく、密室。純白のウェディングドレスが床に広がり、星せいなが両腕を頭上で括られている。麻縄が白い肌に食い込み、彼女の肩が震える。目は潤み、口元からは抑えきれない吐息。縄目が首筋から胸元へと這い、ドレスがはだけていく。バイブの振動が腰に伝わり、彼女の体が弓なりに反る。縄が軋む音、かすかな水音。初夜の誓いは、快楽への屈服へと変わる。縄が解かれた後、彼女の肌に刻まれた赤い痕が、一夜の証となる。
- ▸縄に震える花嫁の肢体
- ▸純白から紅潮へ
- ▸バイブが追い打ち




















