ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
ディルドを埋め込み、腸壁を抉る衝動。自ら招く排泄の悦び。
自ら招く背徳の悦び。
椅子に腰掛け、脚を大きく開く。手にした黒いディルドを己の中心に宛がう。ゆっくりと押し込めば、窄まりが抵抗しながらも飲み込んでいく。奥へ奥へと進む異物感に、息が荒くなる。腸壁を擦る感触が背筋を走り、無意識に腰が浮く。深くまで挿入したまま、腹筋に力を込める。内臓が押し出される感覚と共に、ディルドが締め付けられる。耐えきれずに一気に抜き放つと、溜まったものが溢れ出す。熱い塊が太腿を伝い、床に落ちる。排泄の解放感と絶頂が同時に訪れ、視界が白く染まる。自らの手で掻き出した悦びは、理性を超えた陶酔へと変わる。
- ▸ディルドを呑み込む濡れた粘膜
- ▸腹筋が痙攣する絶頂の瞬間
- ▸排泄と昇天が交錯する狂宴















