朝
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11 SHOTS【作品について】
ネバネバスペルマ 2 朝倉ことみ 絡みつく白濁、飲み干す情熱
白濁が絡みつく、欲望の果て。
白いナース服の上から滴る、ねっとりとした液体。朝倉ことみは、それを指で受け止め、ゆっくりと口へ運ぶ。舌の上で転がる粘度、喉を落ちる感触に彼女の目が潤む。仕事中だというのに、欲望が勝る。ベッドの上、彼女の上に覆いかぶさる男の影。白濁が頬を伝い、顎から滴る。彼女はそれを拭おうとせず、むしろ求めるように唇を開く。一晩中続く濃密な時間。朝が来ても、彼女の体にはまだぬめりが残っている。
- ▸看護師の白い制服が汚れる瞬間
- ▸年上の女が飲み干す執念
- ▸ネバネバに支配される官能











