夏
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
美乳な姉貴と毎日セックスする羨ましすぎる弟 夏海花凛
朝の光が差す部屋で、姉の体温が呼び覚ます欲望。
目覚まし代わりの姉の吐息。彼女の柔らかな指が俺の頬を撫でる。朝の日差しがカーテンの隙間から差し込み、シーツの上で絡み合う二つの影を照らす。姉の胸元がはだけ、白い谷間が覗く。その光景に、俺の理性は一瞬で崩れ去る。彼女の唇を奪い、震える肩を抱き寄せる。抵抗する素振りもなく、姉は目を閉じて俺の背中に腕を回す。昨夜もこうだった。明日もこうなるだろう。姉の甘い香りが、俺の指先を、舌を、全身を支配する。彼女の肌が熱を帯び、細い声が漏れる。この関係がいつ終わるかは分からない。ただ、今この瞬間だけは、俺たちは互いの体温を貪り合う。姉の髪が汗で額に張り付き、その姿がひどく淫らで美しかった。
- ▸目覚めの口づけから始まる
- ▸姉の白い肌に吸い付く
- ▸毎日繰り返す背徳の儀式





















