篠
ダイジェスト&ギャラリー
12 SHOTS【作品について】
汗と吐息、篠田ゆうのハイレグブルマバレー自主練
体育館に響く、ボールの音と熱い吐息。ハイレグブルマが眩しい。
夕暮れの体育館。誰もいないはずの場所に、篠田ゆうがいた。ハイレグブルマ姿でバレーボールの自主練に励む彼女。ボールを追うごとに、汗が滴り、太ももが弾む。無我夢中でボールを見つめる視線が、時折こちらを捉える。その熱い視線に、息をのむ。呼吸が荒くなるにつれ、濡れた髪が首筋に張り付く。弾けるような若々しい肉体。均整の取れたプロポーション。ボールを打つたびに、体育館に響き渡る破裂音。そして、ゆうの息遣い。その全てが、男の欲望を刺激する。我慢できず、そっと近づく。ゆうの瞳が、一瞬大きく見開かれた。その表情に、さらに欲望が掻き立てられる。もう、止まらない。
- ▸滴る汗、濡れた髪
- ▸熱い視線が突き刺さる
- ▸弾む肌、高鳴る鼓動












