桐
ダイジェスト&ギャラリー
15 SHOTS【作品について】
謝罪に来た女性社員に全裸土下座させた後の生ハメ 桐島美奈子
謝罪の言葉が震える。服を脱ぎ捨て、床に額を擦り付ける美奈子。許しを請うその体を、容赦なく貫く。
取引先への不始末を詫びるため、部長室に呼び出された美奈子。頭を下げる彼女に、上司は静かに告げる。「誠意を見せろ」。覚悟を決めたように、彼女はスーツのボタンを外し始める。ブラウスが脱がされ、スカートが足元に落ちる。ストッキングを伝い、指先まで裸になる。床に両手をつき、額を冷たいカーペットに押し付ける。その背中は微かに震えている。彼女の羞恥心を弄ぶように、上司は時間をかけて眺め回す。やがて、彼が立ち上がり、ベルトを外す音が響く。無防備な後ろ姿に、熱く硬い質量が押し当てられる。一気に突き入れられた刹那、彼女の口から空気が漏れる。許しを乞うどころか、自ら腰を揺らし始める美奈子。謝罪はいつしか、欲望の応酬へと変わる。
- ▸跪く美奈子の背中に滴る汗
- ▸許しを乞う瞳の奥の屈辱
- ▸生の感触で押し潰される矜持















