ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
37歳人妻の赤裸々な欲求…満たされぬ夜の果てに巨根を求めて
満たされない人妻の渇望…その奥底に潜む、抑えきれない衝動が爆発する。
家庭という名の檻の中で、ゆみ(37歳)は乾ききっていた。結婚7年、夫婦生活は冷え切り、夫の影は薄い。女友達との会話に花が咲くたび、胸の奥がざわめく。求めていたのは、荒々しく責められる快感。夫のソレでは決して満たされない、飢えた獣のような欲求だった。高級ホテルのベッドで、ゆみは震えていた。目の前に立つのは、選び抜かれた肉体の男。その手に握られた巨大なイチモツが、ゆみの理性を吹き飛ばす。ためらうことなく、イチモツは蜜壺へと突き進む。脳を焼き尽くすような快感が全身を駆け巡り、ゆみはただ声を上げる。責められるたびに、奥底から熱いものが溢れ出す。家庭を壊すことへの罪悪感と、抗えない快楽。二つの感情がゆみを激しく揺さぶる。やがて、ゆみは全てを忘れ、ただ快楽の波に身を委ねるのだった。
- ▸蜜壺に突き刺さる
- ▸溢れる快感の波
- ▸蕩ける吐息と白目




















