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11 SHOTS【作品について】
引きこもり息子にカラダで償う…小早川玲子、禁断の母性
母は、息子への愛をカラダで示す。
玲子の手が、震えながら息子の肩に触れる。引きこもりの息子は、冷たい視線で母親を見下ろし、嘲笑う。「償え…お前のせいでこうなったんだ」。玲子は、目を閉じ、息子の言葉を受け入れる。息子の指が、玲子の服を乱暴に引き裂き、白い肌が露わになる。玲子は、抵抗することなく、ただ、されるがまま。息子の荒々しい吐息が、玲子の耳元で響き、嫌悪感と同時に、微かな快感が彼女の奥底から湧き上がってくる。玲子は、母として、息子にできることの全てを捧げようとする。その姿は、痛々しく、そして美しい。息子は、玲子の体を玩具のように扱い、快楽の絶頂へと導く。玲子の口から漏れる嬌声は、悲鳴にも似た、絶望の叫び。しかし、その声には、どこか諦めにも似た、安堵の色が滲んでいる。歪んだ愛の果てに、母と息子が見るものは、破滅か、救済か…。
- ▸肌のぬくもり
- ▸息子の支配欲
- ▸歪んだ愛情表現
童貞













