ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
アパレルGALの蜜壺。隙の無さが孕む背徳感。ハマったら抜け出せない、ユリの深淵
真面目系GALの、隙の無さが孕む背徳感。カフェトークで深まる距離感。パーソナルスペース侵食。
隙があるようで無い、アパレルGALの魔力。カフェでの他愛ない会話、コンビニでの買い物。まるで恋人同士のような空気感に、心が溶けていく。いつの間にかパーソナルスペースに入り込み、背後に立つ達人のような安心感。しかし、その笑顔の裏には、隠された欲望が潜んでいる。ホテルでは、お酒を飲みながらSEXを語り合う。「正常位で下から男の人を見るのが好き」「好きな体位はバック」赤裸々な告白に、高揚感が高まる。イチャイチャからのエロモード突入。小悪魔的な表情でフェラをねだり、心のこもった舐めまわしで、理性は崩壊寸前。タマから丁寧にしごき舐め上げ、「イキたいの?どうしよっかなぁ」甘い囁きが、快感を加速させる。爆発寸前の欲望を解放し、全てを吐き出した後、ようやく訪れる静寂。しかし、ユリの蜜は甘く、一度味わえば抜け出せない。背徳感と快感が織りなす、禁断のユリワールド。アパレルGALの蜜壺に溺れる覚悟はあるか。
- ▸蜜壺、滴る
- ▸背徳の吐息
- ▸心の距離感




















