親戚のおばさんに筆おろしされた僕。リターンズ

LEO··2026/07/11

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【作品について】

親戚のおばさんに筆おろし。蜜のような背徳と快楽に溺れる夏の午後

甘く危険な香りに包まれ、疼きが止まらない。

夏の日差しが照りつける中、数年ぶりに会った親戚のおばさん。成長した甥に向けられる、今までとは違う熱い視線。フェロモンをむんむんさせたおばさんたちは、無邪気な笑顔で近づき、甘い言葉で囁いてくる。その挑発的な態度に、理性は崩壊寸前。抑えきれない衝動が、若き肉棒を刺激する。ついに、おばさんたちの手が伸びてきた。ゆっくりと服を脱がされ、露わになる肌。蜜のような香りが鼻腔をくすぐり、思考を麻痺させる。初めての感触、初めての快楽。蕩けるような笑顔で身を委ねる。禁断の扉が開かれた瞬間、背徳の快楽に溺れていく。抵抗することさえ忘れて、ただひたすらに快楽を求める。終わりの見えない蜜の味。忘れられない夏の日の記憶が、深く刻まれていく。

  • 挑発的な視線
  • 蜜を含んだ唇
  • とろける吐息
人妻・主婦痴女

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