親戚のおばさんに筆おろしされた僕。4

LEO··2026/07/11

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【作品について】

伊藤まいと近藤郁美、親戚のおばさんに筆おろしされる僕。欲望の宴

親戚のおばさん達の蕩けるような誘惑に、少年は抗えない。

夏の午後。一人で留守番をする僕の元に、親戚のおばさん三人が訪れる。母の急用を伝え、代わりに相手をすることに。しかし、彼女たちの視線は、いつの間にか逞しくなった僕の体に注がれていた。服の上から伝わる肉感的な感触。甘い吐息が耳元をくすぐる。「大きくなったわね」おばさんたちは、まるで獲物を狙うかのように、僕を挑発し始める。胸を押し付け、太腿を這い回り、言葉巧みに誘惑してくる。抗う術もなく、僕は彼女たちの欲望の虜囚と化す。一人、また一人と、おばさんたちの手に落ちていく。童貞を奪われる屈辱と、同時に湧き上がる快感。脳裏に焼き付く、彼女たちの妖艶な姿。汗ばんだ肌が密着し、甘い香りが鼻腔をくすぐる。おばさん達は、僕を玩具のように扱い、快楽を貪っていく。抵抗すればするほど、彼女たちの欲情は燃え上がり、僕を更なる快楽の深淵へと突き落とす。これは、禁断の愛を描いた、背徳的な物語である。

  • 甘い吐息責め
  • 肉感的な密着
  • 欲望渦巻く視線
人妻・主婦

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