ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
信濃路、禁断の再会…母と息子の蜜月。年上の肌、年下の欲望
封印された記憶が、今、解き放たれる。母と息子の、許されない愛の物語。
東京で一人暮らしをする宏彰のもとに、15年前に生き別れた母・恭子から手紙が届く。再会を果たす二人。信濃路の美しい風景の中、徐々に明かされる真実。そして、二人は温泉旅館で一夜を共にする。年上女性と年下男性、互いを求める衝動は抑えきれない。恭子の肌は、年齢を重ねたからこその艶やかさを放ち、宏彰の肉体は、若さゆえの熱を帯びている。触れ合う肌、絡み合う指、そして、禁断の口づけ。恭子の清楚な姿は崩れ、快楽に溺れていく。今まで押し殺していた感情が爆発し、激しく求め合う二人。罪悪感と背徳感が、より一層、快楽を掻き立てる。これは、許されない愛。それでも、抗えない衝動。信濃路の夜空の下、二人は深い衝動を味わう。罪深き吐息が、旅館に響き渡る。
- ▸濡れた素肌
- ▸禁断の口づけ
- ▸罪深き吐息















