ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
青木リコ18歳 パイパンギャルの奔放スカトロ
リコ、快楽と汚物の狭間で笑う…
青木リコ18歳、ポリネシアンレゲエ娘。彼女にとって、羞恥心は存在しない。小便を飲み干し、浣腸液を噴射する。その姿は、まさに快楽のアナーキー。立ちションからの脱糞。柔らかい糞が飛び散る様は、ある種の芸術。それでもリコは笑う。快楽に身を委ね、汚物と戯れる。風呂蓋の上での足抱え放尿は、顔面を直撃。大量のマングリ脱糞の後、浣腸を注入。「後、何杯入れるの?」と笑いながら叫ぶ。マングリ小便を浴び、頭から小便を被り、浣腸を噴射。もはや彼女には何も残っていない。ただ、快楽だけがそこにある。発奮した自尊心でプチギレするも、それもまた快楽の一部。リコは知っている。自分の価値を。そして、その価値は、汚物の中にこそ輝くのだと。これは、快楽を追求し続けた一人のギャルの物語。
- ▸小便と浣腸の乱舞
- ▸無邪気な汚物まみれ
- ▸羞恥を忘れた絶頂




















