夏
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
夏川葵 禁断の関係…義理の息子に溺れる母の秘密
葵の渇きが、息子との境界線を溶かす…
夏川葵、31歳。夫との夜に飢えた彼女は、出会い系で男を求め、刹那の快楽に溺れていた。しかし、ある日、予備校をサボった息子・涼が帰宅し、彼女の秘密の行為を目撃してしまう。息子の前で露わになった母の姿。焦燥と羞恥に駆られる葵。だが、涼の視線は、母の乱れた姿に釘付けになっていた。その日から、涼は葵に近づき、甘い言葉で誘惑し始める。「母さん、綺麗だね…」。葵の中で、母性という名の理性は崩れ始める。昼下がりのリビング、涼の指が葵の肌を這う。禁断の香りに包まれ、二人は互いを求め合う。涼の熱い吐息が葵の耳をくすぐり、蜜壺は疼き始める。一度踏み越えてしまえば、もう後戻りはできない。二人は、深い衝動を貪り合うように、深く、激しく愛し合う。罪悪感と快楽が入り混じる中、葵は涼の腕の中で、新たな自分を発見する。これは、許されない愛に溺れた一人の女の物語。
- ▸息子に見られた禁断
- ▸欲情を抑えられない体
- ▸罪悪感と快楽の狭間
人妻・主婦
















