ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
人妻、下着を干す背徳。汗ばむ肌と抑制できない欲情
隣の奥さん、ただの下着干しじゃない。そこには抑えきれない感情が。
昼下がり、微かに開いた窓から漂う生活臭。石鹸の香りと混ざり、妙に鼻腔を刺激する。隣のベランダ、人妻が下着を干している。白いブラウス越しに見える肌、うっすら汗が滲んでる。風が吹き、ブラウスが捲れる。露わになる膨らんだ乳首。抑えきれない衝動が伝わってくる。乾いた風に乗って届く、かすかな吐息。視線が絡み合う。逸らせない。彼女もまた、こちらを見ている。何かを求めるような、潤んだ瞳。もう後戻りはできない。罪の香りが、密度の高いに立ち込める。渇いた心が、激しく疼き出す。太陽が照りつけるベランダ、二人だけの熱い空間。欲望という名の熱風が吹き荒れる。
- ▸汗ばむ素肌が濡れて
- ▸視線感じる、高揚感
- ▸罪深き白昼の情事




















