酔っ払って帰ってくると、近所の親が共働きな一人娘がドアの前でパンツ丸出しでしゃがんでるのにソソられる!「家に入れないのか?俺んち来るか!?」と、いつもは言えない台詞を言うと…寂しそうに頷き俺の部屋に転がり込んできた!!なので酔った勢いに任せてアソコを…
SOSORU×GARCON·2026/07/04
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21 SHOTS【作品について】
酔って帰ると、パンツ丸出しでしゃがむ…家に入れないのか
酩酊と無垢の狭間…抗えない引力。
夜道を千鳥足で帰る。頭はぼんやり、足元もおぼつかない。ふと視界に入ったのは、近所の娘だった。共働きでいつも一人でいるあの子が、家のドアの前でうずくまっている。目を疑った。小さなパンツが丸見え。一体何をしているんだ? 「どうしたの?」声をかけると、彼女は顔を上げた。潤んだ瞳、少し赤らんだ頬。鍵がないらしい。 「家に入れないの…」 その姿に、酔いが一気に醒めた。いや、違う。別の何かが沸き上がってきた。助けなければ。そう思うのに、目が離せない。無防備な姿が、抑えられない衝動を呼び覚ます。理性と欲望がせめぎ合う。どうするべきか。葛藤しながら、僕は彼女を見つめていた。この出会いが、どんな物語の始まりになるのだろうか。
- ▸夜の住宅街、異様な光景
- ▸少女の無垢な姿に釘付け
- ▸理性と欲望の狭間で葛藤




















