同期入社な憧れのソソるあの子を何度誘っても全く無視されるモテない俺。なので二人で残業中に強力媚薬をコッソリ飲ませたら、パンストをお漏らしでグッショリ濡らして腰をフリながら僕のチ○ポを欲しがった!!

SOSORU×GARCON·2026/07/04

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【作品について】

同期入社、媚薬…禁断の残業。高鳴る鼓動と欲望の果てに

残業中に芽生える、危険な感情。理性と欲望の狭間で揺れ動く。

終業のチャイム。オフィスに残るは二人きり。憧れの彼女と、モテない俺。何度誘っても、いつも素っ気ない。諦めきれない想いが、狂おしいほどの衝動へと変わる。強力媚薬。罪悪感と期待が入り混じる。コッソリ、コーヒーに。彼女の頬が、ほんのり赤く染まる。いつもより饒舌だ。瞳が潤んでいる。まさか、効いてきたのか? 「ねぇ、ちょっと暑くない?」 ワイシャツのボタンを、一つ、また一つと外していく彼女。白い肌が露わになる。甘い香りが鼻腔をくすぐる。理性が崩壊する音が聞こえた。抑えきれない衝動。高鳴る鼓動。 「…お願い、止めて」 弱々しい抵抗。でも、もう遅い。欲望が、溢れ出す。残業という名の、甘い罪。 肌と肌が触れ合う。熱い吐息が耳元で響く。逃げられない。抗えない。二人だけの秘密。背徳の味がする。

  • 息遣い荒く
  • 肌と肌が触れ合う
  • 甘い香りが充満
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