ダイジェスト&ギャラリー
12 SHOTS【作品について】
五十路妻、熟蜜のヒミツ…抑えきれない衝動と開放の時
五十路妻の隠された欲望が、今、解き放たれる。熟れた蜜の甘さに溺れる、秘密の時間。
待ち合わせ場所に現れたのは、結婚して長い年月が経つという、どこか寂しげな五十路の女性、まいさん。「女として最後に花を咲かせたい」と、少し照れながらも打ち明けてくれた。夫婦の関係は悪くないけれど、近すぎて異性として見れない…そんな悩みを抱えていた。「女を自覚したい、刺激が欲しいんです!」と溜まりに溜まった欲求を吐露する。一人でするオナニーの回数も増えたという告白に、彼女の渇きを感じた。いざ本番となると「久しぶりだからドキドキする…」と頬を赤らめる姿が可愛らしい。ニットを脱ぐと、想像をはるかに超える豊満な胸が目に飛び込んできた。揉みたい!乳首をみたい!衝動が抑えられない。スカートを下ろす時の「恥ずかしい…」という表情がたまらなくエロい。ベッドに横たわると、久しぶりの男の感触に、彼女の身体は熱を帯び始める。ガチガチに勃った俺のチ●ポを感じると「やばいやばい…」と目を輝かせ、その肉棒をゆっくりと口に含んだ。「私の為にこんなに元気になってくれて…」
- ▸大人の色香にドキドキ
- ▸隠された欲求爆発
- ▸熟れた果実のような甘さ











