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朝起きたら隣に裸の同僚が。 なぜか敏感なカラダ。どうやら私は昨夜レズ堕ちしていたようです…【2段階レズ堕ち】 有岡みう 二羽紗愛
ビビアン··2026/07/06
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朝起きたら隣に裸の同僚。記憶ないままレズ堕ち…敏感になったカラダが覚醒する2段階セックス
朝の光の中、隣に横たわる裸の同僚。
目を覚ますと、見知らぬ天井。隣で眠るみうの裸体に息を飲む。昨夜の記憶は一切ない。みうは微笑みながら、酔った私が自ら彼女を求めたと語る。羞恥と困惑にかられる中、みうの指が再び私を弄る。頭では拒絶しても、カラダは昨夜の感覚を覚えている。敏感になった乳首は触れるだけで疼き、秘裂は潤み始める。抵抗する力は空回りし、快楽に抗えず腰が動く。舌を絡めるキスは酔いよりも深く酔わせる。やがて自ら腰を突き出し、彼女の指を求める。理性が砕け散る瞬間、私のカラダは完全にレズの快楽に堕ちていた。
- ▸泥酔翌朝の衝撃の目覚め
- ▸シラフで繰り返すレズ堕ち
- ▸自ら快感を求める敏感BODY














