まったくそんなつもりはなかったのに…自意識過剰な母が僕の視線を「発情」と勘違いして、毎日強引に性処理してくる件。 葉月保奈美

HHHグループ··2026/07/06

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【作品について】

まったくそんなつもりはなかったのに…自意識過剰な母が僕の視線を「発情」と勘違いして、毎日強引に性処理してくる件。 葉月保

母の勘違いから始まる、異常な性活

母親の保奈美は、自意識過剰気味。息子である僕の視線を、常に性的なものだと勘違いしている。父親が単身赴任になり、二人暮らしが始まってから、その妄想はエスカレート。ある朝、僕の朝勃ちを目撃した母親は、「いやらしいものを見せつけて!もう変な気起こさないでしょ!」と、いきなりフェラを始めた。抵抗する間もなく、母親の舌が熱く絡みつく。さらに母親は暴走。「全部出してあげる!」と、有無を言わさず中出しセックス。僕の意思とは関係なく、母親の妄想は加速していく。勘違いを利用して、毎日セックスを強要される僕。母親の濡れた瞳、乱れた息遣い、そして何度も何度も繰り返される中出し。やがて僕は、この異常な状況に快感を覚え始める。母親の勘違いを利用し、欲望のままに体を重ねる日々。禁断の快楽に溺れていく。

  • 朝勃ちを目撃
  • 強引なフェラ
  • 止まらぬ中出し

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