SEXUALセールスレディー 夏川ひかる

ATLAS··2026/07/04

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ダイジェスト&ギャラリー

21 SHOTS
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【作品について】

営業スマイルの裏で繰り広げられる濃密接待。取引先を密室で惑わす妖艶なセールスレディの策略

メモ片手に忍び寄る。密室交渉、舌先で翻弄。

アポイント通りに訪れたオフィス。応対したのはスーツ姿のセールスレディ。顔を上げ、微かに唇を舐める仕草。商談の最中、机の下でスカートの裾が徐々に捲れ上がる。膝頭、太腿の内側、白い肌が徐々に露になる。彼女はペン先で爪を叩きながら、契約書にサインを促す。その指先が、ふと書類から離れ、スカートの上に置かれる。ゆっくりと、スカートの布地を摘み、腿の付け根まで持ち上げる。視線は書類に落としたまま、無表情。だが、その口元は微かに歪む。交渉は密室へと移る。ソファに座り直し、脚を組み替える。一瞬見えた白い太腿の付け根。彼女は前かがみになり、胸元が開く。香水の匂いが濃くなる。耳元に顔を寄せ、囁くような声で条件を提示。その息遣いが耳朶を撫でる。頷くと、彼女はゆっくりと立ち上がり、スカートのファスナーを下ろす。スカートが滑り落ちる。黒いストッキングに包まれた脚、さらにその上の白い肌。彼女は振り返り、腰を落とす。手を後ろに回し、ストッキングの縁を摘む。ゆっくりと、ストッキングが脚を伝って落ちていく。契約書は机の上に置かれたまま。彼女の指が、自らの秘部に触れる。濡れた音が室内に響く。彼女の唇が、耳元でサインを促す言葉を繰り返す。最後の一言を発した瞬間、指が深く沈み込む。声にならない吐息が漏れる。密室の空気が一変する。

  • 汗光るデコルテの旋律
  • スカート裾で誘う視線
  • 契約書を湿らす吐息

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