ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
昔懐かしのアオハルソープランド 09 汗と吐息が絡む密室、あの頃の熱が蘇る
都内の片隅、招待制のみの秘密クラブ。あの日々の熱が、汗と吐息で蘇る。
降り立ったのは雑居ビルの一室。薄暗い蛍光灯が照らす廊下を進むと、かすかにシャワーの音と女の囁きが漏れる。扉を開けると、無防備に肌を晒した彼女が立っていた。目が合った瞬間、部屋の温度が上がる。ベッドに腰掛けると、彼女は迷いなく膝をつき、ベルトを外す。唇が触れた瞬間、濡れた熱が伝わる。舌の動きに合わせて吐息が漏れ、時折上目遣いでこちらを見つめる。浴室に移り、石鹸の滑りと肌の熱が混ざり合う。彼女の指が腰をなぞる度、背筋が震える。そのままベッドへ。彼女が自ら腰を落とし、奥まで飲み込む。中は熱く締め付け、動くたびに彼女の眉が歪む。二度、三度と白濁が溢れ、彼女の太腿を伝う。最後は彼女の上で果てるまで、互いの汗と喘ぎだけが部屋に響いた。
- ▸五感を刺激する濃密な時間
- ▸即尺からの生本番挿入
- ▸連続中出しで果てるまで










