ダイジェスト&ギャラリー
22 SHOTS【作品について】
豊満お婆ちゃん・佳代子六十歳。孫との背徳のひとときに絡みつく熟れた肉体
老いを知らぬ肉感。孫の手を引くその指先に宿るのは、ただの慈愛か、それとも──
襖の向こう、佳代子の白いうなじが覗く。六十路とは思えぬ滑らかさだ。浴衣の襟元が緩み、谷間が深くなる。孫の手を取る指が震える。期待か、躊躇か。畳の上に膝をつくたび、豊満な腰がゆれる。彼の視線を察して、佳代子はゆっくりと振り返る。その瞳には熟れた色香が満ちている。言葉は要らない。ただ、肌が触れ合う熱だけが真実を語る。ふくよかな胸が彼の腕に押し当てられ、吐息が荒くなる。理性が溶ける音がする。襖の向こうから漏れる明かりが、二人の影を一つに重ねる。
- ▸六十路とは思えぬ張りのある肌
- ▸熟れた果実を思わせる双丘
- ▸孫との距離が縮まる瞬間





















