ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
仕方ないなって言いながらねっとり舌を絡めるみすずとの濃密接吻
渋りながらも唇を重ね、唾液が混ざり合う瞬間。
ソファに腰掛けるみすずが、少し困った顔でこちらを見上げる。「仕方ないなあ…」と呟きながら、そっと顔を近づけてくる。唇が触れ合う刹那、彼女の体温が伝わる。最初は軽く触れるだけだったのが、次第に深くなる。舌先でなぞるように唇を開かせ、中へと侵入する。ねっとりと絡み合う舌の熱さ。唾液が混ざり合う水音が部屋に響く。彼女の抵抗は形だけで、実際は積極的に舌を絡めてくる。目を閉じると、唇の感触だけが鮮明に残る。離れる時、名残惜しそうに唇を舐める仕草がたまらない。
- ▸仕方なさそうに唇を差し出す
- ▸ねっとり絡む舌の感触
- ▸吐息がかかる至近距離




















