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ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
不感症専門カウンセラーによる治療の実態4名#03 有馬せいな
鈍った身体が、快楽に震え始める。
カウンセリングルームに横たわる有馬せいな。彼女の顔はどこか虚ろで、身体は硬直している。カウンセラーが優しく肩を撫で、耳元で囁く。「力を抜いて」。最初はわずかに眉をひそめるだけだった。しかし、指が背中を這い、腰へと降りていくうちに、彼女の呼吸が浅くなる。恥ずかしそうに目を閉じると、カウンセラーの手が敏感な場所を丁寧になぞる。最初のうちは反応が薄かったが、時間が経つにつれて、彼女の身体が熱を帯びていく。カウンセラーは焦らず、彼女の反応を見極めながら、徐々に刺激を強めていく。ついに彼女の口から漏れる吐息が、小さな喘ぎ声に変わる。指が最奥に触れた瞬間、彼女の身体が大きくのけぞり、初めての絶頂を迎える。カウンセラーは満足げに微笑み、次のステップへ進む準備を整える。
- ▸カウンセラーの巧みな指先
- ▸無反応から絶頂へ
- ▸ポルチオ開発の全記録















