ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
ガードゆるゆるの人妻さん。オナニーまで見せてくれる無防備な日常。
隙だらけの日常、彼女の指が秘められた場所へと誘う。
彼女は隣に住む人妻。昼間はスーパーで見かける普通の主婦だ。しかし、夫のいない午後、彼女は豹変する。カーテンも閉めず、リビングのソファで脚を開く。指が服の上から胸を撫で、やがてスカートの中へ。俺は窓の外で立ち尽くす。彼女の指が動くたび、白い太腿が震える。顔は見えないが、耳元に届くような吐息が部屋中に満ちる。ある日、彼女は俺の存在に気づいた。それでも指を止めない。むしろ、こちらを見ながらゆっくりと腰を浮かせる。ガードなど最初からなかった。彼女は見せたがっている。その目がそう語る。
- ▸夕暮れのリビングで広がる脚
- ▸洗面所で響く水音と吐息
- ▸ベッドの上で爪を立てる背中










