息子のムスコをバクリンちょ

いきなりエロざんまい··2026/07/06

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【作品について】

母としての理性が崩れる瞬間。息子の熱い昂りを自らの手で受け止める

母の手が、息子の欲望を包み込む。

夕暮れのリビング。窓から差し込むオレンジの光が、二人の影を長く伸ばす。母はソファに腰掛け、息子が隣に座るのを待っていた。彼の膝が触れた瞬間、部屋の温度が上がる。 「お母さん、俺…」 彼の声は掠れ、視線は母の胸元に釘付け。彼女はゆっくりと手を伸ばし、彼のズボンのファスナーに触れる。金属の冷たさが指先に伝わる。ジッパーを下ろす音が静寂を裂く。 中から現れた熱く硬い塊。母はそっと手のひらで包み込む。彼の息が荒くなる。彼女はゆっくりと上下に動かし始める。手のひらに伝わる脈動。彼の腰が無意識に動く。 「こんなに大きくなって…」 母の囁きに彼の身体が震える。彼女の指が先端をなぞる。彼の手が彼女の後頭部を押さえ、深く沈めようとする。しかし彼女は抵抗し、あくまで手で奉仕を続ける。 彼の吐精の兆候を見極め、彼女は手の動きを加速。彼の腰が激しく打ちつけられる。そして白濁が彼女の指を濡らす。彼は大きなため息をつき、彼女はその手を自分の唇に運ぶ。

  • 熟れた身体で息子を誘う母
  • 手のひらに伝わる熱い鼓動
  • 抑えきれない吐息と喘ぎ

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