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11 SHOTS【作品について】
街中リモバイ散歩で発情スイッチON 4 戸惑い顔の裏で本能が疼く
アンニュイな表情の裏で、リモバイが本能を暴走させる。
歩き出すと同時に、リモバイが体内で震え始める。一歩ごとに腰が砕けそうになる感覚。彼女はそれを隠すように、困ったように眉を八の字にして微笑む。でも、その手つきは確信犯的だ。お尻のほうまで手を伸ばし、確認するふりをして押さえつける。服の上からでもわかるほど、身体は正直に反応している。 人通りの多いベンチに座り込むと、呼吸が荒くなる。周囲の視線を感じながらも、もう抑えきれない。指先が自らを慰めるように動き、パンティの上から形を確かめる。濡れそぼった布地が、欲望の証をにじませる。 「イかせてくれてありがとう」——その言葉が、甘やかで、どこか挑発的。最初から計算された演技なのか、それとも本心なのか。どちらにせよ、彼女のすべてが官能的で、目が離せない。また、この時間を共有したいと思わせる、危険な魅力に満ちている。
- ▸困り眉の裏に隠れた本音
- ▸人目を気にせず乱れる肢体
- ▸ぐっちょり濡れた証拠












