ダイジェスト&ギャラリー
31 SHOTS【作品について】
おマ●コするくらい仲がいいお母さんと僕! 禁断の距離がゼロになる瞬間
母の柔らかな指が、僕の理性を溶かしていく。
リビングのソファで、母が僕の手を取る。その指がゆっくりと股間へ導く。抵抗する間もなく、彼女の指が秘裂をなぞり、蜜が溢れる。電マを押し当てると、母の腰が跳ね、喘ぎ声が部屋に響く。ベッドに移り、背後から抱きしめる。彼女の尻をまさぐりながら、奥まで突き上げる。母の内壁が絡みつき、二人の汗が混ざり合う。何度も絶頂を繰り返す母の背中に、僕は精を放つ。全てを終え、母は僕の腕の中で眠る。もう戻れない、二人だけの秘密。
- ▸電マの振動に母が甘く啼く
- ▸指だけでイかせる丁寧な愛撫
- ▸バックから絡まる母と僕の影






























