憧れだったお姉ちゃんのパンスト尻にチ〇ポ擦りつけて、パンストローションプレイエッチできたあの日は今でも僕のずりネタです! 宮西ひかる

LKB··2026/07/04

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【作品について】

憧れだった姉のパンスト尻にチ〇ポ擦りつけ、ローションで濡れ光る太腿に埋もれたあの日。今もずりネタにしている秘密の記憶。

姉のパンストに包まれた尻。擦りつけるたびに弾む肉感。

姉がパンスト姿で部屋に現れた瞬間、視線は釘付け。薄いナイロン越しに浮かぶ尻の曲線。息を殺して後ろに立ち、徐々に距離を詰める。膝が触れそうな距離で立ち止まり、固まった。 意を決して腰を押し付ける。パンストの滑らかな感触が亀頭を包む。姉は振り返らず、ただ微かに息を漏らす。ローションを取り出し、掌に垂らす。ぬるりと光る液をパンストに塗り広げる。太腿がテカリ、光源を反射する。 擦り付けるたびにパンストが密着し、姉の体温が直に伝わる。尻の肉が押し返す弾力。理性はとうに消え、本能のまま腰を動かす。姉のかすかな喘ぎが背中を駆け抜ける。あの日、姉のパンストに全てをぶつけた記憶。今でも自慰の糧として鮮明に蘇る。

  • パンスト越しに伝わる尻の温もり
  • ローションで濡れ光る太腿の艶
  • 理性飛ぶほど擦りつけた快感

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