柏
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
柏木舞子 義母が娘婿の若い力に抗えず 背徳の夜が始まる
娘婿の逞しい昂りが、義母の理性を砕く。
夫の目を盗み、娘婿の部屋へ忍ぶ柏木舞子。最初は躊躇う指先も、若い肌の熱に触れた瞬間、理性が溶ける。彼の逞しい昂りが義母の蕾を抉るたび、押し殺した吐息が部屋に散る。バックから責め立てられ、シーツを掴む手に力が入る。騎乗位で自ら腰を振れば、奥から込み上げる愉悦が背筋を震わせる。娘婿の腕に抱かれ、熟れた身体は恥知らずに反応する。義母の仮面を脱ぎ捨て、女としての本能が疼く夜。禁忌の快楽に溺れる舞子の表情は、苦しげでいてどこか陶酔していた。
- ▸義母を襲う娘婿の熱い楔
- ▸揺れる巨乳と恥じらいの腰使い
- ▸背徳の果てに求める最奥の快楽





















