竹
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
庭先で用を足す叔母の姿に衝撃。溢れ出す雫と疼く欲望。
あどけない頃から憧れた叔母の秘密を覗き見た瞬間、理性が崩れ落ちる。
夏の午後、庭先で立ち止まる叔母。まさかそこで用を足すとは思わなかった。スカートの裾が捲れ、露わになった太もも。勢いよく地面を濡らす雫が陽の光を反射する。その光景に脳が焼き切れた。あどけない頃から憧れた叔母の、誰も知らない姿。下半身が疼き、もう抑えられない。叔母が振り返り、驚いた表情を浮かべる。だが、もう遅い。僕の手は既に彼女の腰に伸びていた。拒む間もなく、押し倒す。庭の土の匂いと、彼女の甘い汗の香り。理性は完全に崩壊した。
- ▸庭先で漏らす叔母の衝撃的な姿
- ▸溢れ出す雫に釘付けになる視線
- ▸抑えきれない欲望の爆発












