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陽キャの悪ノリに便乗して こっそりオッパイ触ってた奥手な僕が ついに憧れの寮母さんとおこぼれSEXさせてもらえた話。 みなみ羽琉
S1 NO.1 STYLE··2026/07/13
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陽キャの悪ノリに便乗してこっそりオッパイ触ってた奥手な僕が憧れの寮母さんとおこぼれSEX
寮母さんの柔らかな胸に触れたあの日から、僕の日常は変わった。
寮のリビングに陽キャの連中が集まっている。騒ぐ声と笑い声に混じって、寮母さんの優しい声が聞こえる。 「ちょっと、あんまりはしゃがないでよ」 彼女がグラスを片付けに来た。その瞬間、誰かが「寮母さんの胸、触ってみたい!」と叫ぶ。笑いながらみんなが便乗する。 「ほら、お前もやれよ」 押し出されるように、僕は彼女の前に立った。震える手を伸ばす。彼女は一瞬驚いたが、すぐに微笑んで「仕方ないわね」と目を閉じた。 指先が柔らかな感触を捉える。布越しに伝わる温もり。心臓が破裂しそうだ。 「…もういいでしょ」 彼女が耳元でささやく。その夜、寮母さんの部屋に呼ばれた。 「今日のこと、誰にも言わないでね」 彼女の指が僕の手を絡め取る。布団の中、彼女の肌が触れるたびに、理性が溶けていく。
- ▸こっそり触ったオッパイの感触
- ▸憧れの寮母との秘密の関係
- ▸悪ノリに便乗した一夜の過ち












