「あ、いたんだ。」存在感ゼロの童貞底辺兄なんて私にとって空気以下なのに性欲だけは無駄に強そうだからマ●コくらいタダで貸してやるよ 三田真鈴

S1 NO.1 STYLE··2026/07/13

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【作品について】

「あ、いたんだ。」存在感ゼロの童貞兄に妹がマ●コをタダ貸し。冷めた視線と熱い欲望の狭間で

妹の軽蔑と欲望が交差する、背徳のひととき。

リビングのソファ、そこにいるのが当たり前の存在。でも、私にとっては空気以下の兄。視線すら合わせない、触れることもない。そんな日常が、ある夜、一変する。 「あ、いたんだ。」 冷めた口調で呟きながら、兄の前に立つ。彼の目が泳ぐ。性欲だけは無駄に強い、その証拠に、俺の視線は自然と彼の股間へ。 「マ●コ、タダで貸してやるよ。」 言葉と同時に、手を伸ばす。触れた瞬間、兄の身体が硬直する。抵抗も、拒絶もない。ただ、必死に息を飲む音だけが部屋に響く。 私は優越感に浸りながら、ゆっくりと彼のベルトを外す。兄はされるがまま。その姿が滑稽で、そしてなぜか胸が高鳴る。 軽蔑と欲望。二つの感情が交錯する中、私は兄の上に覆いかぶさる。初めての感触、初めての体温。空気以下の存在が、今、私の下で震えている。

  • 冷淡な視線で見下す妹
  • 無駄に強い兄の性欲
  • タダ貸しされる肉体関係

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