二
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21 SHOTS【作品について】
爆乳の兄嫁の優しさにつけ込んで性欲処理もお願いしてみた 二羽紗愛
優しい兄嫁の身体に、欲情が抑えきれない。
兄嫁・紗愛はいつも優しい。頼めば何でも聞いてくれる、そんな彼女の本性を暴いたのは、他でもない俺の欲望だ。 最初は肩を揉んでほしいだけだった。しかし、触れるたびに膨らむ胸の弾力が、俺の理性を削る。彼女は拒まない。むしろ、困ったように笑いながら「仕方ないわね」と許す。 その甘い隙に、手は背中から腰へ、さらに胸元へと這う。彼女の吐息が震え、肌が赤く染まる。拒む力が弱いほど、俺の欲望は加速する。 「ダメだよ…でも、お前のためなら…」 その言葉を合図に、俺は兄嫁の柔らかな肢体に溺れる。背徳の快楽が、夜を染め上げる。
- ▸兄嫁の柔らかな身体に埋もれる
- ▸甘い囁きと恥じらいの吐息
- ▸背徳の契約、その先へ





















